【ライブ台湾】剽窃問題 当事者による実況中継の難しさ

お、お前まで~~~!!!少し頭を冷やしていました。
体重の減少は止まらず2週間で3kg減、ライブ台湾ダイエットは継続中ですが、別に投げてはいません。
というか、この一週間いろいろと角度を変えて考えてみましたが、どうがんばっても投げられない。

しかし根を詰めると体によくないので、別の話題も混ぜてBlogは書いていきます。とりあえずライブ台湾 剽窃で別途カテゴリー作ったので、一覧で経緯が確認できるようにしました。


これまでパクられた経験は何度かある、と書きましたが回数を経たからといってパクられるのには未だに慣れません。
いくつかの要因により、今回の例は非常にショックが大きかったのですが、それとは別に感じたのは「当事者による実況中継は難しい」ということ。
特に今回は“怒り”の感情が強く、それをコントロールしながら現状を把握し、分析し、他人に説明できるレベルまで言語化する、という行程が非常に苦しい。

怒りというのは「頭に来る」のだと思っていましたが、ひどいと内蔵に来ますね。


『所詮そういう人たちなんだから、何を期待しても無駄』
『なんにせよ、記事は消えたんだからいいじゃない』

そう言われてもどうにも納得がいかない。
ライブ台湾の謝罪の仕方って、私にはとうてい受け入れられない。
ドロボーされて、なんでこっちが我慢しないといけないんだろ?
そんなふうに思い始めると“被害妄想”に陥り、“邪推”が始まる。

本当は私が質問したことに対して、正確な日本語で明確に答えてもらえれば、それに越したことはないのだけど、返事ももらえない。
こちらが求めている、言葉でのコミュニケーションが成立しない。

そうなると、外部情報から“推測”せざるを得ないのだが、“被害者意識”がでてくると、相手の言動全てに“悪意”を感じてしまう。
悪い方へ、悪い方へと考えてしまう。

噴き出す怒りを押さえつけ、ネガティブに流れる思考を堰き止めていれば、行き場をなくした感情が内蔵を痛めつけるのも納得がいくというもの。


もともと“無駄に熱血”なので、こういうときに冷静になれる人間になりたい。
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